2017年 前原中学校 1年理
予想問題の詳しい解説です。
おまけの問題として、顕微鏡の問題もついています!!
解説をしっかり読んで理解することで、同じ問題でなくても対応できるようになるはずです。
中学1年生の皆さんにとっては、はじめての定期テストです。
しっかり頑張ってください!!
明日も、校門に配布に行きます!!
これも、今年高校2年生になった生徒です。
入塾して、しばらく経った頃の単語テストで「2点です」と楽しそうに答えてしまったがために、私にこっぴどく怒られてしまった生徒です。
結果的に2点であったことは仕方がないとしても、それを「申し訳ない」とか「恥ずかしい」と感じないのはどういうことかと、雷を落とされました(笑
そんなことがありながらも、158位から40位まで、飛躍的に成績をアップしました。
この後しばらく調子に乗ってて、友達から攻められてましたが(笑
「覚えてこないことは恥ずかしいこと」
「勉強してくるのは当たり前のこと」
こういうことを徹底させるために一生懸命だったころの生徒です。
これからも頑張ってほしいですね。
こちらも、開校初年度の入塾生の実績です。
この4月から、高校2年生です。
入塾する前は、おそらく学校でテストがあると言っても、特に準備もせずに提出物程度しかしていなかったのではないかと思います。
だから、定期テストの前日に「明日のテスト頑張れよ」と言ったら、「明日、何のテストがある???」と返してきた生徒です。
塾のテストの予定表しか意識していないため、次の日が本番のテストだということも意識できていないような生徒でした。
そんなとぼけた状況からの急上昇。
この子は、週2日の夜練のうち、片方が塾と重なっていたため、2時間近くの遅刻が当たり前の状況でした。
そして、その2時間の遅刻の補習を10時から受けるというタフさ。
精神的にも体力的にも感心するぐらいタフな生徒でした。
今でも、高校でスポーツ中心に頑張っているようですが、それでも成績はまずまずのようです。
しっかり叩き込まれた基礎のおかげで、さほど勉強しないでもそれなりの成績を取れているようです。
個人的には、しっかり勉強していい成績を取ってほしいなぁという気持ちもありますが、何にしても応援したいと思います。
これからも、頑張って!!
下関の卒塾生が遊びに来てくれました!
中1の終わりに入塾してきた 健太と
中3で入塾してきた 優明と直子
何かでこっちに来たのかと思ったら、うちの塾に来るのが目的でここまで来てくれたようで・・・
しかも、下関から、熊本に妹を迎えに行って、そこから福岡に来るという、とんでもないルートで遊びに来てくれました。
新中1の補習をしながらだったので、補習の子にも迷惑をかけてしまいましたが、久々に再会できてうれしかったです。
健太は、もうすぐオーストラリアに1年間の留学生活、外国語大学に進学して、入学後にメチャメチャ勉強した話を聞いて、びっくりしました。昔の塾の経験が活きていると言ってくれて嬉しかったです。
懐かしい昔の話や、昔の塾生たちの近況を聞くともできて、楽しい時間を過ごすことができました。
ちょっと前にも、新高3になる糸高生が、ふらっと立ち寄ってくれました。
自分で塾を開業したのには「いつでも、ここに行けば先生がいる」
そういう場所をつくりたいなという思いがありました。
まさか、下関からわざわざ来てくれる想定ではありませんでしたが、そういう場所に少しずつ近づいていけるといいなと思います。
これからは、外部発信を心がけるということで、
ちょこちょこと進路指導実績もアップしていきたいと思います。
まずは、開校初年度の入塾生の実績です。
すでに高校生で、この4月から高校2年生です。
学び舎に入塾した生徒の中でも、入塾前の定期テスト得点が1位、2位を争うぐらい成績が低い生徒でした。
当時は入塾テストの合格点が120点満点中20点でした(現在は40点)
力的に厳しいところがありましたから、当然のごとく居残りは非常に大変でしたが、
7月初旬に入塾して、9月末に受けた定期テストでは、合計点が221点もアップしました。
これは今のところ、誰も破ることができない記録となっています。
132人抜きも、破られることがないのではないかと思っていましたが、
こちらは開校して3年で、記録を破る生徒が現れました。
この221点抜きも、いつか破る生徒が現れるのでしょうか。楽しみです。
学び舎では、開校以来3年目にして初の講習会を開催します!
今までは、内部充実に力を入れてきましたが、
ようやく何となく3年間のカリキュラムが見えてきました。
あくまでも進むことを重視するため、外部生の受け入れが困難であることは変わらないのですが、
「厳しい」と噂になっている、その学び舎の「厳しさ」を体験してほしいと思っています。
体験していただければ、確かに厳しいということを理解してもらえるだけでなく、
厳しさの中に「楽しさ」が同居していることを感じてもらえるのではないかと思っております。
興味がある方は、Messengerで、
氏名・学年・学校名・住所・電話番号を頂ければ、資料を郵送させていただきます。
ご興味がある方は、御連絡いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします!!